落札率を上げるテクニック

どうも、Takaです。

今回は落札率を上げるテクニックを紹介したいと思います。

この手法を使えば他の出品者に差をつけることができますので、ぜひ参考にしてください。

 

オマケをつける(基本新品)

パソコン本体だけでなく、何かオマケをつけて出品すると落札率が上がる傾向があります。

例えばマウスです。

中古とはいえパソコンを購入するわけですから、新品のマウスも付属しているほうが少しお得感はあります。

秋葉原のショップやヤマダ電機等でかなり安く売っている時がありますので、そのような時はまとめ買いをしておくのもいいと思います。

1個400円を切る場合もありましたので、ちょこちょこチェックすることをおすすめします。

また、無線LAN機能の無いパソコンの場合は、無線LANアダプタをつけると反応がいいです。

これも1個1000円以下で買えますので、試してみてください。

もちろんこれら付属品の購入金額は出品価格に上乗せします。

 

メモリを増設する

メモリを増設するというのも落札率を上げるのに有効な手段です。

1GBしか搭載されていなかったら、2GBに増設して出品するだけでも反応が良くなります。

2GBが搭載されているものでしたら、3GBか4GBに増設するとさらにいいですね。

当然、これらの購入金額も出品価格に上乗せします。

 

タイトルを考える

ビジネス用のパソコンの場合は

A530/AX (Corei3 2.26GHz 2GB 160GB)Windows7♪

のように品名、CPUの種類、クロック周波数、メモリサイズ、ハードディスク容量、OS情報を簡潔にまとめておくといいです。

 

普通の家庭で使うようなコンシューマーパソコンの場合は

LL550/K(人気のレッド! 2GB 120GB)Windows7搭載♪

のようにCPUの種類やクロック周波数を省略して製品の色を書いたりする方がいいです。

コンシューマータイプのパソコンは性能よりも見た目で選ぶ人もかなりいるため、外観の特徴をタイトルに入れておくとクリックしてもらえる可能性も上がります。

 

商品の長所はアピールする

中古パソコンでもキズの非常に少ない、状態の良いものがたまにあります。

そのような時はタイトルに「美品」とか「キズ極小」という文字をいれてアピールするほうがいいです。

落札率アップのほか落札額アップにつながります。

 

商品の状態、スペック等を説明文でしっかりと書く

ひどい汚れがついていたり、欠品しているものがあったり、キズだらけの状態でもしっかりと商品説明欄に記入することが大切です。

早く売りたいがためにそのことを隠していても、発送後にクレームがくる可能性があります。

値段は相場よりは下がるかもしれませんが、きちんと状態を記載しておけばそれでも欲しいという人が必ず現れますので正直にいきましょう。

自分で補修できそうなものならチャレンジしてもいいですが、自信が無い場合はやめておきましょう。

また、スペックを書いておくとお客様の商品選びもやりやすくなりますので、細かく記載するようにして下さい。

 

まとめ

以上の点を意識して出品していけば落札率は今よりあがるはずです。

ぜひ参考にしてください。

 

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