ビジョンを語る

どうも、Takaです。

今回はビジョンを語るということについて書いてみます。

 

周りの人に自分の構想(ビジョン)を話してみる

たとえばサラリーマンの人が「10年後には仕事を辞めて、南の島でゆっくり過ごすんだ」と思っているとします。

このようなことを言うとほとんどの人にバカにされると思いますが、そんなことは気にせずどのようにすれば実現するのかを考えるようにするといいです。

力が湧いてくる動画&本を紹介の記事に出てくる山口絵里子さんも、バングラデシュの地で何もない状態から世界に発信できるようなバッグを作り上げてきました。

「世の中を変えたい」と動画の中でも言っています。

 

応援してくれる人は必ず現れる

壮大なビジョンを語ったりすると周囲からは批判されたり、反対されたりする事も多くなるでしょう。

力が湧いてくる動画&本を紹介の記事に出てくる遠山正瑛さんも、中国の砂漠に100万本のポプラを植え森に変えるという前代未聞のプロジェクトを立ち上げ、見事にプロジェクトを軌道に乗せることに成功しました。

無謀とも思えるビジョンを語り、試行錯誤を続ける遠山さんのもとに協力者も次々に現れました。

このようにビジョンを語ってそれに向かって必死に努力を続けていると、応援してくれる人が必ず出てきます。

 

ビジョンを実現するために行動する

いくらビジョンを語っても行動しなければ何も変わりません。

どうすればビジョンを実現することが出来るのかを考えて、どんどん行動していくことが必要です。

はじめは批判や反対をしていた人もあなたの行動を目の当たりにすれば、応援してくれるようになる可能性もあります。

 

まとめ

最初は恥ずかしいかもしれませんが、周りの人に自分のビジョンを語り、行動してみるようにしてください。

 

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