金融庁がブロックチェーンラボに警告!

どうも、Takaです。

2/11の日経新聞に「金融庁は週内に、無登録の仮想通貨交換事業者に対し、改正資金決済法に基づく初めての警告を出す。・・・」という記事が掲載されました。

対象となるのは、マカオに本社があるブロックチェーンラボラトリーという会社です。

僕もこの会社を通じてICOに投資をしており、今後の動向を見守りたいと思ってます。

「警告」なので資金がまったく戻らないという事態にはならないだろうと予測はしてますが、最悪の事態になることも覚悟はしておきます。

 

※この記事を書いた直後にブロックチェーンラボよりメールが届きました。

内容はこちらより確認できます!

 

ICOクラブはどうなる?

いまのところ何の連絡もきていませんが、影響はあると思ってます。

ICOを紹介しているだけなら大丈夫な気もしますが、顧客からお金を預かったりしているとなると警告の対象となるかもしれません。

こちらも事態の推移を見守りたいと思います。

 

今後はどのようになっていくのか?

コインチェックの事もあるので、金融庁も「投資家の保護」という名目で、締め付けを厳しくしていくという流れになると予想しています。

自己責任の世界とはいっても、約26万人分のネムが盗まれたとあっては見過ごすことができなかったのでしょう。

「少額のICO投資で大爆発を期待する」という楽しみ方が出来なくなってしまうかもしれませんが、できる範囲でICO投資は続けようと思ってます!

また何か情報が入ったらこちらでお知らせしていきます!

 

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